コンクール・発表の場

歌のコンクール 日程一覧 2026〜2027。子どもから大人まで、季節ごとにまとめました

更新日:2026年11月4日 ・ 書いた人:うみ

日程は2026年11月時点の公式情報です。かならず各公式サイトで最新情報をご確認ください。

この一覧は毎年更新します。

「来年はどのコンクールに出ようかな」と考えはじめるのは、だいたい秋から冬にかけてではないでしょうか。わたしも、息子といっしょに、声楽や童謡のコンクールにたくさん出てきました。

コンクールの日程は、それぞれの公式サイトをひとつずつ見ないとわかりません。気づいたときには、申込のしめきりがすぎていた、ということにもなりがちです。

そこで、この記事では、2026年の冬から2027年にかけての歌のコンクールを、きせつごとに一覧にしました。子どもが出られるコンクールだけでなく、大人やシニアの方が出られるコンクールもいっしょにのせています。

コンクールごとのとくちょうや、子どもの歌のコンクールのえらび方は、こちらの記事にまとめています。子どもが出られる歌のコンクール一覧。童謡・声楽・動画で出られるものまで

この一覧の見方

  • のせているのは、公式サイトで2026年か2027年の日程をたしかめられたコンクールです
  • 2027年の日程がまだ出ていないものは、公式サイトにのっている2026年の日程をもとに「例年○月ごろ(公式で要確認)」と書いています
  • 「動画」は、歌っている動画や録音を送って審査を受ける形です。「会場」は、ホールなどで歌う形です
  • 参加費は、コンクールや進む段階によって大きくちがうため、この記事ではのせていません。公式サイトでたしかめてください

年れいは「いつの時点でかぞえるか」がコンクールごとにちがいます。お子様の学年や、ご自身の年れいが部門に合うかは、かならず募集要項で見てください。

2026年 冬(11月〜2027年2月)

秋に予選をおえたコンクールの本選や全国大会、そして冬のあいだに動画で出られるコンクールが多いじきです。大人やシニアの方向けのコンクールも、このじきに申込がはじまるものがあります。

コンクール 出られる人 形 申込の時期 本選などの時期
第8回 全日本こどもの歌コンクール 3歳(未就学児)〜中学生 動画 本選:2026年11月2日〜9日/全国大会:2027年1月4日〜11日(予選通過者) 本選結果:2026年11月20日/全国大会結果:2027年1月29日
第4回 アクティブシニアのための声楽コンクール 60歳以上で、音楽の専門教育を受けていない方 音源審査のあと会場(茨城・水戸) 2026年11月16日(消印有効)まで 予選:2027年3月27日/本選:3月28日
全国歌謡選手権大会(日本作曲家協会 創立70周年記念事業) 年れい・プロアマ問わず。ヤング(39歳以下)、一般(40〜69歳)、シニア(70歳以上) 音源か動画で応募、2次予選と決勝は会場(東京) 2026年11月1日〜2027年1月31日 1次結果:2027年3月31日/2次予選:5月29日/決勝:5月30日
第5回 プリマヴェーラ声楽コンコルソ クラシックは30歳以下を年れいで区分、ミュージカル部門、20歳以上の愛好者部門 会場 2026年12月1日 申込開始 本選はゴールデンウィーク(2026年は4月25日〜27日と5月4日〜6日)
2027 冬のこども童謡コンクール 3歳〜中学生(ソロ、フレンズ、ファミリー) 動画 予選:2026年12月12日〜20日 予選結果:12月25日/本選の動画提出:2027年1月23日〜31日/本選結果:2月8日
2026-27 冬 おとなのための童謡・唱歌コンクール 大人(ソロ部門、重唱部門) 動画 予選の動画提出:12月12日〜20日 本選の動画提出:1月23日〜31日
第52回 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール(声楽部門) 小学1年生〜大学生(学年で区分) 会場 予選の会場ごとにしめきり(早い会場は2026年11月25日) 予選:2026年12月〜2027年2月/本選:2月〜3月/全国大会(声楽):3月30日・31日、4月1日
日本モーツァルト音楽コンクール 2027(声楽部門) 小学生〜大学生、一般、アマチュア。シニア部門もあり 動画(本選は会場も選べる) オンライン予選の動画:2027年1月末まで 会場本選:2027年3月20日・21日(横浜)/オンライン本選の動画:3月31日まで

全日本こどもの歌コンクール

3歳の未就学児から中学生までが出られる、こどもの歌のコンクールです。予選、本選、全国大会のすべてを動画で審査します。ソロのほかに、2人以上で歌うデュエット・アンサンブル部門もあります。2026年度の予選の受付は9月でおわっていて、この冬は、予選を通った方の本選と全国大会がおこなわれます。

公式サイト:https://www.sing.or.jp/the8th-all-japan-childrens-song-contest/

アクティブシニアのための声楽コンクール

60歳以上で、学校で音楽の専門教育を受けていない方のための声楽コンクールです。60代、70代、80歳以上と、年代ごとに部門が分かれています。まず録音を郵送して審査を受け、そのあと水戸市民会館で予選と本選がおこなわれます。申込のしめきりが11月16日と近いので、出たい方ははやめにたしかめてください。

公式サイト:https://vecchi-allegri.com/jiman/

全国歌謡選手権大会

日本作曲家協会がひらく、歌謡曲の大会です。年れいやプロ・アマチュアを問わず出られ、ヤング、一般、シニアの3つの部門があります。郵送の録音か、オンラインで動画や音声を送って応募します。2次予選と決勝は、2027年5月に東京の古賀政男音楽博物館のけやきホールでおこなわれます。

公式サイト:https://www.jacompa.or.jp/blog/article/000325.php

プリマヴェーラ声楽コンコルソ

クラシックの声楽、ミュージカル、愛好者の3つのカテゴリーがある会場型のコンクールです。愛好者のカテゴリーは20歳以上、41歳以上、61歳以上、74歳以上と年れいで分かれ、上の年れいの制限はありません。地区大会、准本選、本選と進みます。2026年は地区大会が1月から3月、本選は4月下旬と5月上旬でした。2027年の地区大会の日程は、公式サイトで発表をまってください。

公式サイト:https://ivctokyo.com/ccp/

こども童謡コンクールと、おとなのための童謡・唱歌コンクール

冬のこども童謡コンクールは、3歳から中学生までが出られる、童謡のコンクールです。予選は課題曲の中から1曲をえらんで、動画を1本送ります。ソロのほかに、お友だちと歌うフレンズ部門、家族で歌うファミリー部門もあります。予選も本選も動画で審査します。歌詞は見ないで歌い、伴奏をつけて歌う決まりです。

公式サイト:https://doyo-music.com/2027winter/

同じじきに、大人のための童謡・唱歌のコンクールも動画でひらかれます。ソロ部門と重唱部門があり、予選と本選の動画提出の期間が、こども童謡コンクールと同じ日程になっています。親子でそれぞれ出る、というのもよいかもしれません。

公式サイト:https://g-doyo.org/

日本モーツァルト音楽コンクール

声楽部門は、小学生から大学生、一般、アマチュアまで部門があります。70歳以上、85歳以上の方が出られるシニア部門もあります。予選は動画で、本選は横浜の会場で歌うか、動画で出るかをえらべます。会場の本選は、予選に申し込んだ順にうまっていく形です。なお、公式サイトの中には予選の動画のしめきりを「12月末」と書いているところもあるので、申し込む前にたしかめてください。

公式サイト:https://mozartmusic.jp/

2027年 春(3月〜5月)

春は、冬に申し込んだコンクールの本選がつづくじきです。春休みを使って、動画をとって応募できるコンクールもあります。

コンクール 出られる人 形 申込の時期 本選などの時期
こどもの歌声グランプリ 幼児、小学生低学年、小学生高学年、中学生、高校生、大学生、一般(〜64歳)、シニア(65歳以上) 動画 2027年3月1日〜31日 結果発表:4月16日/講評とデジタル賞状:4月30日までにメール
童謡こどもの歌コンクール キッズ(小学3年生以下)、こども(小学4年生以上)、おとな(18歳以上)、ファミリー 歌のデータを送る(公式サイトかアプリ) 例年4月下旬〜6月ごろ(2026年は4月24日〜6月1日)(公式で要確認) 公式で要確認
「春の声」声楽コンクール プロフェッショナル、アマチュア一般(65歳未満)、アマチュアシニア(65歳以上) 予選は会場か動画、本選は会場(東京・南大沢) 例年3月〜5月ごろ(2026年は3月18日〜5月21日)(公式で要確認) 例年6月ごろ(2026年は予選6月6日、本選6月21日)(公式で要確認)

このほか、冬の表にのせた「アクティブシニアのための声楽コンクール」の予選・本選(3月)、「日本モーツァルト音楽コンクール」の本選(3月)、「プリマヴェーラ声楽コンコルソ」の本選(ゴールデンウィーク)、「全国歌謡選手権大会」の2次予選と決勝(5月)、「全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」冬の回の全国大会(3月末〜4月はじめ)も、このきせつです。くわしくは、夏の表の下の説明をごらんください。

こどもの歌声グランプリ

幼児からシニアまで、8つの部門がある歌のコンクールです。童謡、クラシック、ポップス、ミュージカルなど、ジャンルは自由で、動画1本で出られます。参加費は1部門8,800円(税込)です。受付は2027年3月1日から31日まで、結果発表は4月16日です。出てくれた方みんなに、文章の講評とデジタル賞状を、4月30日までにメールでお届けします。審査員へのお礼はいりません。

こどもの歌声グランプリ

童謡こどもの歌コンクール

テレビ朝日系列の各局と日本童謡協会がひらく、長くつづいているコンクールです。2026年は参加費が無料でした。歌う時間は前奏と後奏をふくめて2分以内で、おとな部門は課題曲の中からえらびます。家族の世代をこえて歌うファミリー部門もあります。公式サイトに出ているのは2026年の募集の情報なので、2027年の募集は発表をまってください。

公式サイト:https://www.kab.co.jp/event/douyou2026/

「春の声」声楽コンクール

アマチュアの部門が、65歳未満の一般と、65歳以上のシニアに分かれている声楽コンクールです。予選は会場で歌うか、動画を送るかをえらべます。曲は課題曲ではなく自由曲です。2026年の受付はおわっていて、2027年の募集要項はまだ出ていません。

公式サイト:https://www.soleilmusic.com/competition-Harunokoe.html

2027年 夏(6月〜8月)

夏は、会場で歌う声楽コンクールの予選がたくさんひらかれるきせつです。夏休みと重なるので、学生のお子様には出やすいじきでもあります。ここにのせたコンクールは、2027年の日程がまだ公式サイトに出ていないため、2026年の日程をもとにした目安です。

コンクール 出られる人 形 申込の時期 本選などの時期
全日本ジュニアクラシック音楽コンクール(夏の回・声楽部門) 小学1年生〜大学生(学年で区分) 会場 例年6月ごろから、予選の会場ごとにしめきり(2026年は早い会場で6月1日)(公式で要確認) 例年 予選と本選6〜8月、全国大会9月(公式で要確認)
国際声楽コンクール東京 10〜14歳のジュニア、高校生、大学生などの部門、ミュージカル部門、愛好者部門(31〜60歳、61〜73歳、74歳以上など) 会場 例年5月ごろ申込開始(2026年は5月1日)(公式で要確認) 例年 6月ごろから12月ごろにかけて、地区大会、准本選、本選(公式で要確認)
日本演奏家コンクール(声楽部門) 高校生、大学生、一般A・B、アマチュア 会場(神奈川・兵庫・愛知で予選) 例年5月〜7月ごろ(2026年は5月8日から)(公式で要確認) 例年 予選7〜8月、本選10月(公式で要確認)
東京国際クラシック音楽コンクール(声楽部門) 未就学児から社会人まで、アマチュアも 動画で申込、予選と本選は会場 2026年の第1回は3月11日〜6月17日。2027年は公式で要確認 2026年の第1回は予選8月3日、本選10月23日。2027年は公式で要確認
大阪国際音楽コンクール(声楽部門) 生まれた年月日で区分(Age-J、Age-H、学生のAge-U、一般のAge-G)。ミュージカルコースもあり 予選は音源、地区本選は会場か映像、ファイナルは会場(大阪・高槻) 例年7月ごろしめきり(2026年は7月3日と7月18日)(公式で要確認) 例年 地区本選8〜9月、ファイナル10月(公式で要確認)

全日本ジュニアクラシック音楽コンクール

小学生から大学生までが出られる、クラシックの声楽のコンクールです。予選、本選、全国大会と進みます。曲は自由曲ですが、クラシックの曲にかぎられ、ミュージカルやポップスは出せません。すべての段階で暗譜がひつようで、伴奏はピアノだけです。

夏と冬の年2回ひらかれています。2026年の夏の回(第51回)は、9月に東京の清瀬けやきホールで全国大会がおこなわれました。冬の回(第52回)は、2026年12月から予選がはじまり、声楽部門の全国大会は2027年3月30日から4月1日に、東京の小平と清瀬でおこなわれる予定です。冬の回は、予選の会場ごとにしめきりがちがい、早いところは2026年11月25日です。

公式サイト:https://www.tiaa-jp.com/jcmcj/

国際声楽コンクール東京

部門の数がとても多い声楽コンクールです。大人の方には、年代ごとに分かれた愛好者部門があり、74歳以上の「オメガ部門」もあります。2026年は、6月ごろから12月ごろにかけて、地区大会、准本選、本選がおこなわれる日程でした。

公式サイト:https://ivctokyo.com/ivc/

日本演奏家コンクール

声楽部門に、高校生、大学生、一般のほか、アマチュアの部門があります。2026年は、7月と8月に神奈川、兵庫、愛知で予選があり、10月に横浜のみなとみらいホールで本選がおこなわれました。2027年の日程は、まだ公式サイトに出ていません。

公式サイト:https://jpas.site/category?category_id=3

東京国際クラシック音楽コンクール

未就学児から社会人まで、アマチュアの方も出られるコンクールで、声楽部門があります。まず動画で申し込み、そのあと会場での予選と本選に進む形です。2026年がはじめての開催(第1回)だったので、2027年も同じじきにひらかれるかは、公式サイトでたしかめてください。年れいごとの部門の分け方も、公式サイトで見てください。

公式サイト:https://www.tokyoicc.com/home

大阪国際音楽コンクール

声楽部門は、生まれた年月日で区分が分かれています。学生と一般の方は、オペラのアリアのコースか、歌曲のコースをえらびます。地区本選は会場のほかに、動画を送る「映像地区本選」もあります。2026年は10月にファイナルがおこなわれました。

公式サイト:https://www.osakaimc.com/guidelines/guidelines-oimc-section-1/

2027年 秋〜冬(9月〜12月)

秋から冬にかけては、こどもの歌のコンクールの予選と本選、冬の童謡コンクールがまたはじまります。2027年の日程は、2026年度のようすをもとにした目安です。

コンクール 出られる人 形 申込の時期 本選などの時期
全日本こどもの歌コンクール 3歳(未就学児)〜中学生 動画 例年9月ごろ予選(2026年は9月1日〜10日)(公式で要確認) 例年 本選11月、全国大会1月(公式で要確認)
冬のこども童謡コンクール 3歳〜中学生 動画 例年12月ごろ予選(公式で要確認) 例年 本選1月ごろ(公式で要確認)
全日本ジュニアクラシック音楽コンクール(冬の回・声楽部門) 小学1年生〜大学生 会場 例年11月ごろから、予選の会場ごとにしめきり(公式で要確認) 例年 予選12月〜2月、全国大会3〜4月(公式で要確認)
国際声楽コンクール東京 上の夏の表を参照 会場 夏の表を参照 2026年の日程表では、愛好者部門の大会が9月〜11月に組まれていました(公式で要確認)

日程を見ながら予定を立てるコツ

ここからは、息子とたくさんのコンクールに出てきたわたしが、予定を立てるときに気をつけてきたことをお伝えします。

申込のしめきりから逆算する

コンクールの予定を立てるときは、本選の日よりも、申込のしめきりを先に書きこむのがおすすめです。しめきりの日から、曲を決める日、練習をはじめる日、伴奏の先生にお願いする日、と逆にたどっていくと、むりのない予定になります。

動画のコンクールなら、とる日も決めておきましょう。しめきりの前の日にあわててとると、声の調子がよくなかったり、きれいにとれなかったりします。

予選を通ったあとの予定もあけておく

予選、本選、全国大会と進むコンクールでは、予選を通ると、すぐに次の申込がはじまります。全日本こどもの歌コンクールのように、本選の結果が出てから1か月半ほどで全国大会の動画を出す、という流れのものもあります。予選に申し込むときに、本選や全国大会のじきの予定も、あけておけるかをたしかめておくと安心です。

いくつも重ねすぎない

冬はとくに、動画のコンクールがいくつも重なります。たとえば、冬のこども童謡コンクールの予選のじきは、全日本こどもの歌コンクールの全国大会のじゅんびのじきともちかくなります。同じ曲で出られるかどうかもコンクールによってちがうので、1つのきせつに出るのは1つか2つにしぼると、お子様もおちついて練習できます。

学校や仕事の行事と重ならないか

会場で歌うコンクールは、平日に予選があることもあります。お子様の学校の行事や、お父様・お母様のお仕事、大人の方ならご自身のお仕事のいそがしいじきと重ならないかも、カレンダーで見ておきましょう。

子どもと大人、どちらにも出られるコンクールもある

この一覧を作っていて、あらためて感じたのは、大人やシニアの方が出られる部門をもつコンクールがふえていることです。

  • 年代ごとに部門が分かれているもの(国際声楽コンクール東京、プリマヴェーラ声楽コンコルソ、全国歌謡選手権大会など)
  • 65歳以上や70歳以上のシニア部門があるもの(「春の声」声楽コンクール、日本モーツァルト音楽コンクールなど)
  • 60歳以上だけが出られるもの(アクティブシニアのための声楽コンクール)
  • 子どもと大人の部門が同じ大会にあるもの(童謡こどもの歌コンクール、こどもの歌声グランプリなど)

お子様のコンクールについていくうちに、「わたしも歌ってみたい」と思うお父様・お母様もいらっしゃると思います。親子で同じコンクールに、べつべつの部門で出るのも、すてきな思い出になります。

まとめ

  • 2026年の冬は、こどもの歌や童謡の動画コンクールの本選・予選、シニアや大人向けのコンクールの申込がつづく
  • 2027年の春は、冬に申し込んだコンクールの本選と、こどもの歌声グランプリの受付(3月)がある
  • 夏は、会場で歌う声楽コンクールの予選が多い。2027年の日程は、これから発表されるものが多い
  • 予定は、本選の日よりも申込のしめきりから逆算して立てる
  • 予選を通ったあとの予定もあけておき、1つのきせつに出すぎない

日程は変わることがあります。申し込む前には、かならずそれぞれの公式サイトで、最新の募集要項をたしかめてください。この一覧も、毎年あたらしい情報に更新していきます。

春休みに、おうちで動画をとって出られるコンクールをさがしているなら、こどもの歌声グランプリもよかったら候補に入れてみてください。幼児さんからシニアの方まで、どのジャンルでも出られて、出てくれた方みんなに講評が届きます。こどもの歌声グランプリ

幼児小学生中学生高校生大学生おとなシニア童謡声楽

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